土曜日ですが、お仕事で~す。
今朝の通勤途上での2枚です。
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えきぽ終了
JR東日本がスマートフォンを利用して巡るウォーキング「えきぽ」が3月末で終了してしまいました。
当初は八王子支社が独自に開催していたのですが、JR東に移行され継続されていました。
数年前に千葉支社の「駅からマップ」も告知なしで終了し、支社独自のウォーキングは無くなってしまいました。
駅からハイキングと違い、近場なので、いつでも気軽に出掛けられるので楽しんでいました。
駅からハイキングは数年前から東北、信越など遠方ばかりになり、首都圏開催が極端に少なくなったので、そうそう参加出来なくなっていたからです。
その「駅からハイキング」も今月からリニューアルされ、ほとんどが期間設定コースになりました。
当初は期日設定で始まったのですが、首都圏での開催では数千人のウォーカーが集まり、一部では歩道を埋め尽くすほどでした。
ルールを守らないウォーカーもいました、これでは、地域からの苦情も多々あったことだと想像します。
さてさて、東京メトロの「東京を歩こう」も知らない間に無くなってしまい、近場巡りに困ってしまいます。
独自に歩くしか手は無いかな?
「えきぽ」で歩いた全コースです。

えきぽランキングです。強者は1万回を超えていました。1年毎日歩いても365回、10年で3,650回、何でこんな数字になるのだろう?

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大多喜城で花見
週末は天気が良くないとの予報、それで本日は休暇を取り花見をしました。
都内は満開と言うことですが、皇居乾通りか桜田濠かと考えましたが、都会は人、人、なのでトトロが却下。
では市内の公園、と言っても千葉市は余り咲いていません。
ネットで調べたところ、大多喜城で7分咲きらしいので、圏央道も出来たことだし、車で行くかと出掛けました。
さすがは高速道、速いもので1時間ほどで大多喜へ到着です。
列車だと3時間は有しますね。
まずは大多喜城へ直行です。

大多喜城です。昭和50年に完成した鉄筋造りです。まあまあの咲き具合。

街へ下り、町営駐車場に駐め、昼食と城下町散策です。房総の小江戸とか謳っています。

帰りも圏央道と東金バイパスを利用して戻りました。
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古河桃まつり
古河(こが)の駅からハイキングは二回目です。
前回は2008年3月20日、スタートからゴールまで雨に祟られました。
https://gudonan.bex.jp/phot/eki-hi/080320/
そのリベンジと言うことで、久し振りにトトロを連れ出しました。
古河は栗橋から利根川を超えた茨城県の城下町です。
初代藩主は土井利勝、徳川家康の子として浜松城で生まれたと伝わります。顔がそっくりです。16万石でした。

コースは前回とほぽ同じです。前回、強風と雨の渡良瀬川の土手歩きはありません。

駅東口からのスタート、一気に桃まつり会場の古河総合公園を目指します。

この熱気球、1回大人1,000円だそうです。見ていたら20mほど上がるだけでした。ものの数分で下降し、おしまい。

正定寺(しょうじょうじ)にある土井利勝が家康の子としての碑の説明文

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再々雇用
2月に65歳となりました。
60歳定年から1年契約で再雇用を5年続けて参りました。
通常なら65歳で年金満額支給となるので、退職のはずですが、そのまま今暫く働き続けることとなりました。
26歳でタンクローリーの会社へ入社、46歳でその会社が新規に立ち上げた整備会社へ出向。
そのまま定年を迎え、今日に至っています。
整備会社は私含めて従業員は3名、1年ほど前から新規採用者をとお偉い方々に頼んでいたのですが、今日を迎えている次第です。
整備作業、親会社営業所の神奈川県相模原市や栃木県小山市からの車検回送と事務全てを行っています。
大型車なので整備作業で体力は使います。
新規採用が実現すれば、整備や回送からは足を洗い、後継者に事務の一切合切を引き継ぎ引退する予定です。
事務も部品発注、請求書作成、勘定奉行での経理や便所掃除、お茶汲みまでと広範囲です。
一切、自分でやって来たので、後継車には1から教えなくてはなりません。
請求書作成のフォーマットはAccessで自分で作ったので、これを教え込むのが大変かな思っています。
トトロからは孫のために、「まだまだ働け」とご老体にムチで叩かれている今日この頃でございます。










































